赤鉛筆同盟
赤鉛筆同盟

[2019 文芸文学 赤鉛筆同盟]は、2019/11/24文学フリマ東京に出店するために結成されたユニットです。鹿児島在住の小林アヲイが「都会はいいなあ。ああいう賑やかなイベントがあって」「ま、近くであっても独りじゃ怖いから出れないけど」とこぼしたのを、千葉在住の恭仁涼子が聞き届け、チームを結成することになりました。


赤鉛筆同盟

両者とも初参加です。

小林アヲイ(こばやしあをい)

小林アヲイ 小林アヲイと申します。
日本の隅っこ鹿児島で自作小説の発表を行っています。

1977年鹿児島生まれ。男性。
大学在学時に文芸同人を設立。卒業後、上京してゲーム会社に就職し、小学生向けGBAソフトを一本リリースするも、当時隆盛を誇った「とっとこハム太郎」に惨敗を喫し、都落ち。 2003年より映像制作を中心に広告企画全般に携わるようになる。 2014年、独立し文筆活動を本格化。普段は鹿児島を拠点に活動。

Twitter @IrresponSister
ブログ アヲイ報
個人サイト 小林アヲイ事務所(作品紹介)

恭仁涼子(くにりょうこ)

恭仁涼子 1988年生まれ。女性。
ギターをそれなりに好み、旅行をこよなく愛する。
筆名の読みは「くに・りょうこ」本名でも構わなかったのだが、フルネームの響きが活躍されている某作家さんに激似。申し訳なさを感じ、誰とも被らなさそうな名前を採用。
この平成・令和に生きるからには、昔から今に通じて流れる普遍的な「本当のこと」を文学を通じて探りたい。そんな願いを込めて、文芸誌新人賞への応募を軸に活動中。即物的な文体で手軽に読めて、それでいて何かが読了後に残る作品を目指しています。

Twitter @ryoko_9812
note 恭仁涼子
エブリスタ 恭仁涼子

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